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パオのある施設:9

パオ(ゲル)は、中国やモンゴルのドーム型の移動式住宅を模した小屋です。

パオのある施設

キャンプ場の常設宿泊施設のひとつ。中国やモンゴルのドーム型の移動式住宅を模した小屋。壁全体が木で覆われたロッジに近いタイプや、壁には革を張り床はウッドデッキのタイプなど様々なパオがある。テントと比べると大型で、1棟に5~6人以上は宿泊できる。ベッドやテーブル、キッチンを備えているなど設備は充実しているが、トイレや浴室が必ずついているとは限らず、水まわりは共用のパオもある。

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パオのある施設の口コミ

最新のクチコミ

よもぎぜんざい

くじゅう花公園 花と星

大分県竹田市久住町大字久住4050番地

めっちゃ楽しかったです。満天の...
3.50

  • 【投票数0票】

昼間は、まだまだ暑さが残るのですが、日が落ちる頃は肌寒くなり上着が必要でした。夜休む時は長袖が良さそうです。あいにく天候には恵まれなかったものの夜耳をすませば虫の鳴き声や朝方には小鳥たちのさえずりにとても癒されました。 大分市から1時間半から2時間程の距離なので、ドライブにはもってこいです。単調な山道ですが、途中には道の駅があるのでちょっと休憩出来ました。 スタッフの方々もみんな笑顔で感じの良い接客をしてくれました。 今年オープンしたということで、夜にお手洗いに行きたくなっても少し距離のある施設のトイレに行かなければならないのが不便でした。設置工事してるようなので、今後はもう少しいいのかな?テントから移動するのがちょっと面倒でした。急に降ってくる雨用にテント内に傘も置いてくれてると助かります。11時チェックアウトなんですが、テント周辺に観光客が、早い時間に居るので帰り支度するのにちょっと視線が合うのでせめて、10時頃まではテント周辺には立ち入れないようにして欲しいです。 テント内にベッドが2台と、予備の寝具のマットと布団が2組とソファが一台あったのですが、今回2人で宿泊したので、予備に置いてあった2組分のマットが無ければと感じました。泊まる人数で用意してくれるといいなぁと感じました。 温泉施設が沢山あるので、どこに行こうか迷いました!今回は夕食後に温泉施設に行ったので、遅くまで空いてるところを探しました。施設から30分くらいのところで貸切湯の露天風呂!川に面した露天はすごく新鮮で楽しかったです! ...

    せなちまま

    グリーンヴィレッジ川根

    静岡県島田市身成4856

    また利用させて頂きます。
    4.33

    • 【投票数0票】

    サイト自体に木は少ないのでタープは必要になりますが区画は広いため大きなタープでも設営可能かと思います。 また吊り橋があったりすぐ近くに川が流れています。 少し離れたとこでも川遊び可能です。 最寄りのICから迷わずは着けると思いますがIC近くで買い出しすることをオススメします。 リピートになります。オープンした2年前に利用して久しぶりに行ったら賑わいにびっくり!変わらないオーナーさんにほっこり。オーナーさんの人の良さが賑わいに繋がってるんだと思います。 炊事場はお湯も出てトイレも綺麗に清掃されていました。 シャワーが2つしかないのが少し待ちましたがサイトにあるから助かりました。 何よりプールがあるのがお気に入り!夜まで入ってました。 ゴミが分別されてて缶やビン、ペットボトルなど回収してくれたから助かりました。燃えるゴミも200円で回収してくれるのがありがたいです。 近くに川遊びできるところもありSLを見えるところもあり自然な感じでよかったです。 とにかくオーナーさん、他の管理されている人柄の良さが何より利用したいなと思わせてくれるところだと思います。 ...

      パオとは

      パオの由来

      パオは中央アジアを中心として2000年以上前から利用されている移動式住居です。モンゴルでは現在も遊牧民の移動生活を支える住居として活躍し、中国語でパオ、モンゴル語でゲオと呼ばれています。パオは重さが200~300キロほどで2時間もあれば建てることができるので、テントとバンガローの中間に位置する宿泊施設と言えます。

      パオはこんな人にオススメ

      パオは外観・内装ともにとても個性的ですので、変わり種を楽しみたい方にオススメです。また、天井にドーム型の天窓がついているパオもあるので、星を見ながら寝ることもできます。馬頭琴や馬乳酒も用意すれば気分は完全に遊牧民です。

      パオの選び方

      パオの設備状況は施設によって様々です。モンゴルの遊牧民生活を忠実に再現しようとしているなら、トイレやお風呂などの水回りがないところが多く、AC電源も設置されていません。対して、水回りはもちろん電話や大画面シアター、エアコンまで完備している施設もあるので、事前に設備を確認し自分の持ち物と照らし合わせましょう。

      キャンプ大好き!名無しさん