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石川県キャンプ場:4

石川の西側は日本海の直線的な海岸線が続いており、海に面したキャンプ場が見られます。また同様に能登半島の海岸沿いにも見られ、海水浴を楽しみたいキャンパーや海釣りを楽しみたいキャンパーにオススメです。また石川の南東部、白山周辺にあるキャンプ場では、森の中の本格キャンプが楽しめます。能登島にもキャンプ場があるので、島でのキャンプを楽しんでみたいという方はちょうどいいでよう。テントだけではなくコテージなどの宿泊施設をもつキャンプ場もあり、アウトドア初心者も気軽に楽しめそうです。石川は自然公園が8カ所もあり、とても自然に恵まれてると言えるでしょう。海岸が多いうえに、豊かな山地も広がっているので、青い海と緑を同時に楽しめ、自然の力をいっぱいもらえそうです。

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石川県のキャンプ場の口コミ

最新のクチコミ

こうさち

テントサイトからは海が見えません。整備の整った山林の中に居る感じです。 近場からのキャンプなので、疲れる距離ではないので良かったです。大きな看板もあり、迷うことなく誰でもたどり着けると思います。近くに食材を調達する所はないので、事前に買い出しをおすすめします。 受付のお姉さんが親切で丁寧な説明や気配りをしていただけました。売店には食材などはなさそうですが、薪やランタンガスなどの販売はありました。 炊事棟は給湯器付きもありました。シンクも綺麗に掃除されていました。網も無料で貸し出しているのか、サイズ違いのものが多数ありました。洗剤、たわし、スポンジと準備されていてので助けりました。 朝になると数人の女性の方が来られてトイレや炊事棟の清掃をされておられ、とても行き届いているとかんじました。外見からは想像出来ないような綺麗なトイレには驚きました。 近くにはお店といったものがありません。お風呂もそれほど近くにはありません。キャンプ場からの海、立山の景色を満喫できる場所です。 ...

    石川のキャンプ場ご紹介

    海を一望できる能登半島から、白山などの山間、そして市街地に近い金沢方面など幅広い見どころを持つ石川。
    キャンプ場は自然そのままの風景の残る場所が多く、オートキャンプからコテージ泊までゆったりと落ち着いてキャンプを楽しめる施設が多くなっています。アウトドアらしい雰囲気を楽しむには最適の場所です。

     

    石川のキャンプ場アクセス環境

    他県から石川のキャンプ場に来る場合は、北陸自動車道を利用されると便利でしょう。また、能登半島のキャンプ場へ向かう際には海岸沿いの、能登里山海道の利用がオススメです。有料道路でしたが完全無料化しましたので気軽にお使いいただけると思います。石川の山地は冬になると豪雪地帯となります。冬は道路状況を確認してからの利用をオススメします。

    石川のキャンプ場に行く際のオススメ観光情報

    石川は地域ごとに特徴があり、金沢では日本の三名園として有名な兼六園など歴史を感じられる名所を楽しめ、能登では里山里海の豊かな自然が楽しめます。また、加賀は伝統的な温泉の町で湯けむりを楽しめ、白山では雄大な山地で豊かな自然を感じることができます。海岸が多い石川には、国内で唯一波打ち際を自動車で走れる海岸、千里浜なぎさドライブウェイがあります。海を眺めながらのドライブは最高です。キャンプ場へ向かう通り道であればぜひ寄っていただきたいです。子供連れの方にオススメしたいのは漁業体験です。地引網をはじめ、いかだ作り、磯釣りなど海ならではの体験ができますので、ぜひ家族で挑戦してみてはいかがでしょうか。

    石川のキャンプ場に行く際のオススメ観光スポット

    ・千里浜なぎさドライブウェイ

    日本で唯一、一般の自動車やバスでも海岸線の砂浜の波打ち際を走ることが天然のドライブウェイ。このような道路は世界的にも珍しく、アメリカのデイトナビーチ、ニュージーランドのワイタレレビーチを含めて3ヶ所だけと言われています。

    ・白米の千枚田

    奥能登の最高峰である高州山の裾野に沿って、海岸沿いへと、小さな水田が階段状に無数に広がる。その数は2000を超え、白米の千枚田の指定名称で2001年、国の名勝に指定された。

    ・姥ケ滝

    蛇谷と親谷の出合にかかる二段の滝で全長76m。老婆が白髪をふり乱しているように流れ落ちることから,その名前がついたとされています。また、日本の滝百選に選出されています。

         

    キャンプ大好き!名無しさん